「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
ボクノサイゴ....
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
¬Now's
2010年 01月 24日 (日) 16:57 | 編集
出掛ける準備をしてたら気分悪くなって来て…

デパス0.5mg飲んで準備完了…

だったんだけど家からちょっと出た所で。無理そうな感じで。

デパス1mg追加。

効果が出る迄どっかで休もうかと思ったんだけど。

車の運転が持たない感じだったから。
Uターンして家の前迄戻って来た。


出掛けるっつても近所なんだけどね。


エンジン切ってNow日記を書きながら。

ちょっと効いて来たかなぁ…


たいした用でもないし…
なんだかなぁ…





嘔吐恐怖の諸症状自体良くなってはいない。

BZP系抗不安薬の効きが悪くなってる分。
不安障害にプラスされてて。

結果的に不安障害が嘔吐恐怖を誘発してる気がする。

あぁ、エンジン切ったままの車内は寒いや。


なんか、自分の車欲しいなぁ…なんて思ってみたり。

こんなド田舎に定住するつもりは全く無いんだけど。

不安障害・嘔吐恐怖が東京に居た頃位の平気さに成らなきゃ無理だ。


そんなのを待ってる間に僕は何歳に成ってるんだろう…

履歴書は穴だらけ。
一番長く働けてたトコでも8ヶ月。
何の資格も無い上に神経症なんて微妙で、どうしようも無い病気だけ持って居る。

気持ち悪くなるのは、トラウマと自己暗示が主なんだろう。

自己暗示ってのはとある人が言ってた言葉だけど…

的を得てはいるけども、ある結果から、こういう時にああなる。
って体験が心に刷り込まれてる訳で。

それを取り除くなんて簡単には行かない。

あんたが言ってる様な精神論でどうにかなる訳じゃない。

通用する人には通じるのかも知れないけどね。

少なくとも僕には無理だ。


あー、携帯の電池が一気に一つに成った。
普段携帯使わないしね…
なのに携帯買い替えたいなぁ…って思ってる。

話す相手もメールする相手も居ないのに。

そもそも携帯代すら今僕が払ってる訳じゃないし。

ふざけてる……

存在価値なんて何にも無いじゃないか。


ねぇ。何で生きてんの?
代償/洋服の場合
2010年 01月 04日 (月) 04:06 | 編集
東京居てた時に、こっちに戻る気なんて更々無くて。

普段着とちょっとお出かけ様のモノまで、全部売ったり捨てたりして…


夏服はそこそこ在るんだけど。
(安定収入だったから…)


冬服がブラックソ会社と面接落ちまくりで大赤字。っというか、もう焼け落ちた車みたいな感じで。

全く買えなくて。


着る服が無い。

お正月のセールとか全く無縁で。


家にヒキコモラー生活だったら考えなくて済むのに。

変に出掛ける場所が出来てしまうとダメだ…。


言いたい事は、服下さい。
って事。

送料着払いでいいから…



まぁ、くれる相手なんて居ないの解ってるし。
特別意味は無いんだ。

チラ裏日記なんだし。
たまに愚痴って見たく成るんだ。。


暖かいジャケットが一枚在れば結構変わるんだけど…

プロパーが高いからセールに成っても僕には手が届かないっていふね…。

嗚呼、パトロヌスな紳士淑女は居ないモノか…

居ないよねー。

居たとしても、僕じゃない人に行くよねー。



はぁ~…。
後4時間ちょっとしたら起きなきゃだ…。

こう言った文体でこんな内用の日記を此処に書くのは初めてな気がする。


生きるのも死ぬのも怠い。疲れる。

正月も結局嫌な感情を抱くだけだったし。


なんかねぇ。
なんだかねぇ…


寝よう…。
他責的な生と死の…
2009年 11月 11日 (水) 00:27 | 編集
ふと、何故生きているんだろう…っと思う。


僕には生きる目標だとかが何も無くて。

生きてく上での支えだとか、夢だとか、希望だとか。

そんなものが全くもって無くて。


些細な。
本当に取るに足らない事ですら。
苛つき、羨望し、嫉妬し、絶望する。


僕のこう言った感情は全て他責にあって。

だから、もの凄くくだらなく幼い感情で。

酷く醜い。


刹那の死の欲望。
刹那の生の儚い希望。

幾度と無く繰り返される。
生と死の葛藤。

生が勝ち越しているから僕は今現在生きているんだろう。


だけども、やはり生きる希望が理由が支えが、持てないんだ。


死んで欲しく無い。なんて言う口で。

皆々死ねばいい。
唯の一人も残さずに死に絶えればいい。っと。
同じ口でそう言うんだ。


泡の様に消えられれば良いのに。

風に飛ばされ飛沫に散り散りに。
何の痕跡も残さずに。


醜くて。
汚くて。

ゴメンナサイ。
歯車
2009年 11月 07日 (土) 06:48 | 編集
久しぶりにThe Moonを焚いてベッドの中へ。


最近、っと言うかここ数ヶ月。
何にも書く事が無くて…。

何だろう。
書く事無いのに、何か書かなきゃ…
って思いに苛まれる。

きっと、何も更新しないと数少ない、僕なんかの日記を読んでくれてる人に見放されるんじゃないだろうか。
って思ってしまうんだと思う。


体調は相変わらず、良くも悪くも無くて。

でも何かと行動する迄には至らなくて。


夕食を食べて、薬飲んで、少しネット見てたら眠気が襲って来て。

気付いたら糞寒い中、ブランケットに包まってソファーで眠ってる。

そして、真夜中に眼が覚めて。
数時間後にこうしてベッドに潜り寝直すんだ。

変な、っと言うか、堕落した生活リズム。

今度の通院日にまたテトラミド増えるのかなぁ…。


堕落してるのは自覚してる。
他責的なのも、もう自覚してる。

ただ、自覚してるからといって何か変わる訳でも無くて。


このまま、ただ生きてるだけの僕と。

生きるのを辞めるのと。

どっちが親にとって良いのだろうかと考える。


勿論、僕が復活して普通に生活出来て社会復帰出来るのが一番だ。
ってのは理解かっているんだけどね。


現状、そんな僕の姿を全くもって想像出来ないんだ。

どこから歯車は欠けて行ったのだろう…

先のビジョンが何も見えないと、何処に走れば良いのか分からない。

No vision No life,

嗚呼、携帯の電池が切れそうだ…。

向かう明日は無いけれど、眠りから覚めると、又同じ今日が繰り返される。
Cc:Blue tablet
2009年 11月 01日 (日) 04:06 | 編集
青いハルを飲み込んでベッドに潜り込む。


不安と恐怖と供に。

あの時、僕が売れていたらどんな未来が在ったんだろう。


寂しくて悲しくて。
人肌が欲しくても僕には誰も何も居ない。

寂しいからって話掛けるのはただのエゴで。
そんなのは間違ってる。

道理も権利もない。

尤もこんな所にこうして書いている時点で、今の言葉に意味が失くなっているのだけれど。

寂しい。
怖い。
考えたくない。
先が無い。


先延ばし、先延ばしにして。
耳を塞ぎ。
眼を閉じ。
口を閉ざす。

狡くて汚い。
イキモノ。

温もりが欲しいなんて言いながら。
もし、いざ与えられたら気持ち悪いって思ってしまうのかも知れない。


そんな身勝手なイキモノ。

でもご安心あれ。
そんな日は来ないから。

青い錠剤の眠気の誘発。
パレードは悪夢の中で。
2009年 10月 31日 (土) 04:51 | 編集
変わらない日々。

変わらぬ皹。


そして10月の終わり。

悲劇でもいいから何か変わればいいのに。
良くも悪くも変化は突然で。
だけれど変わらぬ日々もまた、どこまでも。

皹を埋める日々の中で。
日々を埋める時間の中で。
変化を望み。
変化を拒む。

矛盾の中で生きながら。生き長ら。


自己の正当性は否定され。

十字に張り付けられた僕の胸に瑪瑙の杭を打ち付けるのは僕自身。

時間は刹那に流れ。
僕には永続的な流れでしかなく。

不変の死絡みに囚われる。
機械的に処理される不変の日々の中の奇怪。

変わらぬ思いも何時かは変わり。
不変の日々もイツかは替わり。
やがて終わる。


くだらない今日にサヨナラを。
まだ見ぬ明日にサヨナラを。

Lavenderの香りで眠りにつく僕にサヨナラを。
Lost
2009年 09月 30日 (水) 20:16 | 編集
三環系の致死量って比較的少なかったよね。

アナフラだとどれ位なんだろう。

制吐剤はないけどレボトミンが嘔吐中枢の遮断的な事をしてくれた筈。

まぁアナフラ処方されたばっかだし。
しかも10mg錠だし無意味だけど。


今朝の眠る前の状態と差がありすぎる。

今、凄く死にたいんだ。



なんか気付いてしまった。
僕は、働けないんじゃなくて、働きたく無いだけなんじゃないかって。

それを正当化する為に不安障害を利用してるだけなんじゃないだろうかっと。


死んだ後の事なんてどうでもいいじゃないか。


必要不可欠な存在でもなんでも無いんだし。

誰かが救ってくれるだとか、なんとかしてくれるだなんて。
有り得ない事なんだから。

だるい。
生者の行進
2009年 08月 24日 (月) 05:45 | 編集
このまま生き続けた所で何に成るんだろう…


環境が変わればキッカケと成って一気に脱出出来る"かも"知れない。

だけどそうそう環境なんて変わらない。

勿論、数時間後に僕が死んでる可能性はゼロでは無い。

日々が不安定要素の上で行われているのは紛れも無い事実だけれども。

確率的に言えば、それはかなり低い。


このままズルズル唯生きてるだけなんて。
僕は望まないし、耐え切れない。



どうしてお風呂入る事に不安を掻き立てられなければならないんだ。


自分の部屋も、ネット空間でさえも。
息苦しい。

こんな所でグダグダ言ってても何にも成らないのは解っているけどさ。

焦燥感と憤りと苛立ちと諦め。
それらが混じった何とも言えない感情。


明日も明後日も今日の繰り返し。

終わりないナイトメア。
過去×現在×未来=
2009年 08月 18日 (火) 04:57 | 編集
お盆も過ぎて、夏の暮れ。
先立つ暦の上の秋に、深夜風が吹いてると少しは追い付いてるんじゃないのかな?なんて感じていれば。
数時間後には蝉の鳴き声と共に強い太陽光線が降り注ぐ。


まだ夏の優位は変わらない。


暑さに体力を。
惨めさに精神力を奪われる。

モノを食べるのが少し怖い。
正確に言えば"食べた後"だけど。

気分悪く成ってしまうからお腹いっぱい食べれない。
お腹いっぱい所か8分でも5分でも気持ち悪く成ってしまう。


食べなければ食べないで気持ち悪くなってしまう仕様の為、何とか食べて薬でやり過ごすしかない。

実家に戻る事に成った時、ある程度は予測していたんだけど。
此処まで酷く戻るとは思わなかった…

何年前と同じ状態なんだろうか…


いい加減ウンザリして、死を考えてしまう。

まだ死んでないという事は抗っているという事だろうか?

まだ何か"きっかけ"が在るかも知れない…って思ってしまっているのだろうか?

僕には解らない。


ある友人に連絡を取ってみようと思って居たんだけど、結局連絡する事は無かった。

今の僕は狭い空間で人と居るだけで気持ち悪く成ってしまう…
回避方法は安定剤を多めに飲む位しかない。
それでも、それは100%防げる訳ではなくて。
ちょっとした事でたちまち薬の坑不安効果なんて吹き飛んでしまう。


もう、、大分泣きそうです。
人と話したり遊んだりしたいです。

遊んでる暇なんて無いです、仕事ですよね。

解ってますとも。存分に。

彼氏欲しいです。
いちゃいちゃしてキスして抱かれたいです。

誰がこんな面倒臭い、腐った人間を面倒見るんですか?
他人にそんな事出来る用な人間は数える程だ。

そもそもこんな状態で出会いなんてある筈も無い。


社会復帰なんて何年後だよ…
その時僕は何歳?

やっぱり生きてるのは無駄だ。

でも現状だと自殺は出来ない…
思考回路を2~3本切断してくれ…

残された親の想像が消える様に。

若しくは、どうでもいいっと思える様に。


僕は冷静なのだろうか?
そうじゃないんだろうか?
ワカラナイ。




僕を殺してくれ…。
ノータイトル
2009年 07月 24日 (金) 05:51 | 編集
ベットに横になった瞬間、蝉が騒ぎ出す…

勘弁してくれ…


眠い訳じゃないから、凄く耳障りなんだ…

土曜日からリズムが崩れて直さなきゃなぁ…っと思いながらも。
別にどうでもいいんだけどね。

差し迫る物は何も無い。


蝉が…
苛々くるね。


こんな程度の文に30分かぁ…。


ホント、全てがどうでもいい。
人も物も。
だけど全部切れるかと言えば。
きっとそれは無理。



だから何?
いえ、別に。
求めた故に失ったもの
2009年 06月 30日 (火) 04:42 | 編集
ある日僕は多くを失った。


ある日僕は求めていた。


ある日僕は探していた。


ある日僕はデアった。


ある日僕は失った。


ある日僕は更に失った。


ある日僕は違う望みに全てを託した。


ある日僕は不安定の中の微かな安定を過ごしていた。


ある日僕は先行く崩壊を感じた。


ある日僕の世界は崩壊した。


ある日僕には何も無くなった。


ある日……………



ある日僕は…。
タイトルを考える間に終了
2009年 06月 23日 (火) 18:28 | 編集
考えてしまって落ちるなら。

考えないで居られる方がいい。
そう言われて、考えずに済むように違うモノに全ての時間を注ぎ込んでいる。


だけどこれは、誰が見ても逃げでしかなく。
又、僕自身も現実逃避である。っと正確に認識している。


考えて落ちて死ぬのと。
考えるのを拒んで逃避し続けてダラダラと生きているのはどっちがマシなのだろう…

僕にとって。
親にとって。


ただダラダラ生きて金や時間を消費し続ける僕は。

生きるに値するのだろうか?


自身の中での葛藤。
社会や世間体。

在る意味隔絶されたこの空間は薄い硝子でしか区切られているに過ぎず。

こちらからも、向こうからも窺い知る事が出来る。
観る意志が在ろうと無かろうと…。


っと昨夜打ちながらそのまま眠ってた。

今日は眠気が少ないなぁ。
ここ一週間以上は遅くても3時には寝て、朝7~9時の間に起きるっと言うまともなリズムでした。

今日で崩れてしまいそうだけど…
After 4days...
2009年 05月 17日 (日) 06:06 | 編集
レキの効きが悪く成った気がして、ワイパックスに変えて貰った。

っても、ワイパックスは置いてなくてゾロのユーパンってのに成ったんだけど。
レキもデパスも結構余って来たから、デパスは貰うの止めといた。


なんか、依存とか言われたんだけど…依存する程飲んで無いんだけどなぁ…


食後と気分悪く成りたくない時にしか飲まないし…
結構1日1食が続いてたし、多くても1日2食だしなぁ…


前はレキ5mg1錠で充分事足りてたんだけど…

いまいち安定感が無くて…


取り敢えず夕食後に飲んだら素敵な眠気に誘われた。

ってかぁ、めっちゃ暑い…
ベランダの窓全開にしてても風向きに反してるから全く風入って来ないし…


トレドミンがMAXの100mgに成った。
でも、1日2食食べる事すら少なく成った僕には薬が余る…

空腹時に飲むと吐き気とかの副作用が強くなるらしく…
怖くて食後にしか飲めない…。





病院の帰りに某大型スーパーで従姉妹と会った。

声掛けられなかったら僕は絶対気付いて無かったと思う…


#以上13日に打ってたモノ

PCで似た内容の事を書くつもりだったんだけど、書く気が起きなかった…

首筋の痛みの所為なのか頭痛がする。
左首筋が痛くて頭痛も左側。

若干熱っぽい…

ダルイなぁ…

眼を閉じてればゆっくり眠れそうなこの感じは、純粋な眠気からなのか…
それともさっき舌先投与したデパスの所為なのだろうか……
あるヒト科の小言
2009年 04月 26日 (日) 05:33 | 編集
恋がしたいね。
愛が欲しいね。
人肌を感じたいね。


辛く無い恋が。
苦しくない愛が。
優しい人肌が。


僕に欠けているモノ。
いっぱい在るけど、一番は生き甲斐だと思うんだ。

生きて行く為には理由が居る。
人だったり、物だったり、仕事だったりね。

僕には今、何にも無いから…
生きて行く中での希望が無いんだな…。

固執するものが無い。
執着するものが無い。


Please xxxx me...
寄生虫
2009年 04月 07日 (火) 03:42 | 編集
とあるマンガを読んで、結末に救いを見いだせなくて微妙な気分に陥った。


昨日はとあるアニメを全部見て、やっぱり最後に救いや幸福を見いだせなくて悶々としてた。


最後はハッピーエンドが好きなんだ。

僕にはどちらもバットエンドにしか思えなかった。

救いがない結末は苦手なんだ…


僕は救われたいから、救いがない結末が苦手なんだろうか?

僕は救われたいのだろうか…
誰に?何に?


違う人の目線で見れば、ちゃんと救いが在るのかもしれない。見えるのかもしれない。

でも僕には見いだせなかった。


なんだろうな……





実は、別の場所で日記を書いてる…なんて事は無く。
PIYOも辞めようかと思っていたりもする。

ネット上での人との関わりなんてものも、殆ど無いといっていい。


自分から関わろうとしなければ当然関わりなんて出来る筈もない訳だ。

あるゲームも最早廃れてしまってて。

FPSをたまにやってたりするんだけど会話なんて何も無い。

リアルでもネットでも変わらず関わりが無い。

理由は前述の通りだから当たり前だけど。


家で飼ってるワンコにすら疎まれてる気がする。


居場所が無いなぁ…
この世界には何処にも。居場所が。


先日美容院に行く為に電車に乗ったら気持ち悪過ぎた。

電車にすら普通に乗る事が出来なくなっていたのがなんだかとても虚しかった…
2つの入口、一つの出口
2009年 03月 05日 (木) 03:39 | 編集
ある種の幻想を抱いてる気がする。

解りきってる事なのに…。どこか期待してしまったりしてしまう。

そんな事はある訳無い!…でも…でもひょっとしたら…
みたいな。



もう一つは。
空っぽ。

穴の開いた杓子で埋めようとする。

汲めども汲めども、決して満たされる事は無い。

汲んだ端から全て漏れてしまっているのだ。

幻想と空。

どちらも何も満たさない。

幻想には現実を。
空には虚無を。

それぞれ突き付けられる。





僕は何の為に生きているのだろう…。
目標だとか夢だとか生き甲斐だとか。
そんなものはとっくに消え去ってしまった。

残されたのは何も無い僕だけ。

頼れる人も縋るモノも何一つ無い。


行き場のない苛々が降り積もるばかり。
溶ける事も止む事も無く…
生の証明。死の証明。
2009年 02月 28日 (土) 00:05 | 編集
生きてる限り日を記そう。
死すれば日は記せない。


生きてる価値を感じない。
人は無くしてから色々な事を気付く。


僕が死んだ時、僕は何に気付くのだろうか…。


死んでから気付くのは遅いんだろうけど、きっと僕はそれ位でなきゃ気付けないのだろう。

まだ死ぬんじゃ無かった…なんて思うんだろうか。



日を記すのは僕の生の証明。

1ヶ月以上日を記す事が無かった時。


その時が僕の死の証明。
流動する空間
2009年 02月 25日 (水) 04:33 | 編集
ネットはネットで繋がってる様で繋がってない。


空を見上げて、雲を見つめても。
遠くの先まで続いているけど。

決して繋がってる訳では無い。


それぞれが、それぞれを生きている。
関われる人間なんて僅かで、その僅かに関われた人間とでも、一部のケースを除いて、極僅かな時間しか関われ無い。

良い面も悪い面も。


関われた人間とでも、直ぐに関係が終わってしまうのも珍しくない。
寧ろその方が多い位だ。


出会いも別れも必然なんだ。

好きな人、嫌いな人、会った事のある人ない人。


それぞれの視点でのリアルの人生ゲーム。

やり直しも、待ったも効かない一度きりのゲーム。
if/if
2009年 02月 16日 (月) 04:57 | 編集
もしも、あの時ああだったら…

もしも、あの時ああ出来ていたら…

もしも、あの時留まって居たら…

もしも、あの事が無かったら…

もしも、あの時それが無かったら…

もしも、あれが無かったら…


もしも、もしも、もしも……


しかし、現実は変わらない。
ifの世界は訪れない。


今が全て。
それぞれの分岐点の果てが今だ。

それは決して変えられない。


どう生きるか。
どう死ぬか。


それらはこれから先の分岐点で変わっていく。

そう、極限られた選択肢の中から。
Fw:タナトスの憂鬱
2009年 01月 30日 (金) 02:27 | 編集
何をしても楽しくない。
何もする気が起きない。
ただ、苛々が募るばかりだ。

こんなもんか?僕の人生…

残念僕の人生。。
copyright (C) ボクノサイゴ.... all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。