「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
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Nach 16 Jahren
2016年 07月 14日 (木) 21:13 | 編集
二十歳迄に死にたい。
と言っていた昔の僕へ。

それから16年経ちました。
二十歳所か三十の今現在未だに死ねてません。

さて、言いたい事はただ一つです。

死んでおけ。

倍の時間を生きてきたけれど。

何一つ良い事等ありませんでした。


二十歳前迄に死ぬのは正解だと思っています。
まだ若かったのに可哀想に。なんて感じで終わるだけです。

月日が経てば経つ程、死んだ後が惨めになります。

勿論、軌道修正が出来て居たなら話は違ったかもしれませんが。

残念ながら軌道修正は出来ませんでした。

当時の僕よりマシな点は気分悪くなる頻度が幾分減ってるだけです。

変わりに、首筋の痛みやら胃痛やら喉の閉塞感と痛みと言う原因も要因も不明なモノが現れるので、正直誤差程度です。

どっちもキツイし、どっちも働く上で障害にしかなり得ません。

さぁ、服飾関係に進めれていれたらどうなって居たのでしょうか?


恋人も友人も出来ず虚しく貧しくつまらない日々ですよ。

ねぇ。
僕が突き殺してあげるよ。
心臓を一突き。

もし、タイムマシンなんてモノが実在してさ、今の僕が昔の僕を殺したら、息を引き取った瞬間どうなるのかな?

昔の僕より後の僕の軌跡は無かった事に成るのかな?
無かった事になって、今の僕が関わった事象について、どう統合性を取るのか興味があるよね。

そうそう。
僕なら理解かってると思うけど、本当に何も良い事なんて無いよ。
リアルラックの無さは自覚しているでしょ。


ただ生きるだけでも十二分に苦痛だ。
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