「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
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lamb
2007年 09月 09日 (日) 14:38 | 編集
一人じゃないよ。

そう言ってくれてた人が居なく成った時。

その時には絶対なる孤独が待っている。

その時はその人が居たから、確かに独りでは無かったのかも知れないね。

その人が居なくなったら見渡す限りの孤独だ。

人間ってのは勝手だから…昨日言った言葉も今では嘘に変わってる。
嘘でなくても「無かった事」に成っている。

僕は人間が嫌いだ。
こうして書いてる僕だって同じ事を誰かにしているんだろう。

意図しようとしまいと。

あの時さっさと死んでおけば良かったんだ。

あの頃は僕も20年間生きてた中で間違いなく最悪な頃だったよ。

得た物は何だ?何がある?何が残った?

どうにも出来ない感情と。人に対する嫌悪感と絶望感。

言いようの無い失望。

それに惨めな自分だ。
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