「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
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Q&A 言葉綴り
2010年 05月 29日 (土) 22:26 | 編集

言葉綴りバトン

Q1 確かに聞こえた、音を立てて落ちるのが。
A1 カラカラと音をたてて転がり落ちていく。それを見ながら僕は・・・
Q2 僕らが過ごしたあの夏は、
A2 過ちだった。そう、決して取り返しのつかない過ちだったのだ。
Q3 君は決して嘘じゃないと笑った。
A3 その表情で僕は嘘を吐いている事を確信した。
Q4 この広大な世界を見下ろして、
A4 僕は独り黄昏る。
Q5 窓から吹き抜ける風が
A5 僕の身体の表面を撫でて、去って行く。
Q6 狭い路地裏をただ一人、
A6 歩いて。歩いて。歩いて。歩いて・・・
Q7 庭の片隅に咲く一輪の花。
A7 次の日には誰かの靴の跡と一緒に横たわっていた。
Q8 何気なく上を見上げれば、
A8 オレンジが眩しい程の夕焼けと空一杯の羊雲。
Q9 外は雨。僕は呆然と立ち尽くし
A9 ただ雨が上がるのを退屈そうに眺めてた。
Q10 おつかれさまでしたー。
A10 どうも。
こうゆうのはそこそこ面白い。
でも、改行を入れられなのがなんだかなぁ・・・っと。
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