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P-Fスタディ
2009年 02月 19日 (木) 20:27 | 編集
文面そのままで。

P-Fスタディ(絵画欲求不満検査)/性格検査


1. 集団一致度・集団順応度(GCR%)について
 GCRは64%で、平均的値であり、欲求不満場面で常識的反応ができることを示している。


2. プロフィール欄について
E-A% 高い:E` が高いので、欲求不満に対する失望や不平不満はよく表し、直接他人に攻撃を向ける傾向も平均よりやや高い。
e が高いので、不満を起こした問題を解決するために、他者の解決に期待、依存的したり、頼ったりする傾向は強い。

I-A% 低い:不満があっても、それを表に表さずにあたかもまったく不満がなかったかのようにふるまったりする傾向は低い。
自責、自己非難、反省する傾向は強いほうではないが、人並みにある。
しかし、自己反省はあったとしても、そこから自分の努力によって問題の解決に向かう傾向は低い。
反省するにとどまってしまい、自分でなんとかしようと行動するまでにはいかないよう。

M-A% やや低い:不平不満を感じたときに、それを控えめにやんわりと伝えることは苦手である。
欲求不満の原因は誰のせいでもない仕方のないことと寛容な態度は平均より若干劣るながらもとれる。
欲求不満の解決を時間の流れや状況の変化に任せようという態度もあり、ある程度忍耐心もある。


3. 他者からの非難・叱責に対する反応(超自我因子)について
E+I やや低い  :相手に非難されたときに、自分の立場を伝えていく、弁解する傾向が低い。
E‐E やや高い  :素朴な攻撃反応の程度。短絡的に攻撃する傾向。
(M-A)+I やや低い  :精神的発達の指標とされる。


◎まとめ
他責、無責、自責のうち、他責が高いので、欲求不満の責任を他人や環境のせいにする傾向が強い。
ただし、心理検査の結果上のことなので、実際の対人関係においては他責的な言動の表出はみられないかもしれない。
しかし、何かと不満を抱きやすい傾向があるとはいえるであろう。
自責になる傾向もあり、率直に謝る態度もとれるが、自責や自己非難までに留まってしまい、内省から償いをしたり、自らを改めるという努力へとは向かいにくいのではなかろうか。




まぁ、概ね当ってるかと。
僕を結構知ってる人が見ても「ですよね~」って感じになるんではないでしょうか。
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