「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
ボクノサイゴ....
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分岐の果て
2014年 03月 19日 (水) 02:48 | 編集
生き方が分からない。

どう生きれば良いんだろう。

両親が居なくなったら僕は独りだ。

生きてるだけで良い。
そんなのは数週間程度のものだ。

先が無ければ、どちらかが殺す事になるだろう。

そう思って、そして自分で普通の生活がしたくて。

3度目の正直って感じでこっちに来たのに。

何一つ好転しなかった。

頬が痩けて、顔が荒れて、預金が50万消えただけだ。

最初はどうにも成らなかったら国の世話に成るのもやむ無しって考えてた。

そう考えては居たけど、いざそれに近い状態にまで陥ると、そうまでして生きていたいのか。
って思ってしまう。

今度預金崩す時が本当に最後。


ここまで社会に必要とされないとは…思ってたけど。
それでも、探せば見付かるんじゃ無いかなって思ってたけど。

そうでも無いみたいだ。

レールから外れてどっかで止まってた人間はどこからも誰からも必要とされない。

少なくとも僕が出来うる範囲の仕事内容ではだ。


死ぬ気になればなんでも出来るってのは、死にたくは無い人間にのみ有効なんじゃないかな。

死を望んで、欲してる人間には死ぬ気になるなら死ぬわ。
っとしか思わない。

死ねないのは、その後を考えてしまうからだよ。

その後を考えてしまう状態である限り自ら死ぬことは出来辛いんだ。

その鎖を断ち切れる程僕は親を嫌いじゃない。

孫も見せてあげられない。
入学式も卒業式も見せてあげられなかった。

唯一高校のサポート学校での卒業式だけだ。

いとこは殆ど結婚して子供産んで。
近所の連中もそうだ。

なんて居心地が悪そうなんだろう。

その居心地の悪さを作ったのは僕なんだ。


親が不憫でしかたない。



後の事を考える力が弱かった頃に死んでおけば良かった。
生きてても本当良いこと無いよって過去の僕に教えたい。
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ハク
2014年 03月 12日 (水) 23:24 | 編集
眠気と共に。

キーボードで文字を打つ事が殆ど無くなってしまった。
マウスのクリックだけでPCは終わる。

昨年の5月末に3度目の東京へ来てもう少しで10ヶ月。

未だに仕事を見つけられない。


嘔吐恐怖に支配されてしまった10代で。
最低限の高卒資格。
それと自動車免許。
数か月程度のバイト。

そんな人間に仕事はあまり無い。

飲食・清掃関連がダメだと本当に限られる。

髪形も大分関わって来る。
短いのは嫌なんだ。

キモチワルイ顔をある程度は隠せれるから。

貯金を切り崩して。
もう何十社受けたのかも忘れたし、数えたくも無いけど。

障害求人では書類で落ちる。
それなら一般求人で、ってやっても面接で落ちる。

いっぱいお祈りされてるけれど、それらのご加護は無い。

このご時世僕みたいな奴に出来る仕事なんて限られてる。

そして無駄に年齢だけ増えていってる。


未だに生きてく意味も気力も無いのに。
湧いて来る事も無いのに。


したい事も何もない。
やりたい事も何もない。


僕には何が出来るんだろうか。
出来ない事ならたくさんあげられるんだけど。

無駄に無情に無意味に無価値に時間だけが過ぎていくだけで。

僕は何をしにここに居るんだろう。


どこか適当な所でバイトして・・・
その後どうなるの。
それからどうなるの。


12歳の時から先が全く見えないままだ。

人は変わっていってるのに。
僕は何も変わらない。

何も成長出来ていない。
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