「死んでみたくなる」笑って言う僕に異常などないさ...
ボクノサイゴ....
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Todestrieb...
2008年 07月 28日 (月) 17:42 | 編集
急に悲しくなって見たり。

急に全てがどうでもよく思えてしまったり。

基本的に、考えることを拒否しながら生活してるんだけど。

何も考えないって事は難しい事で。
そう易々と思考を停止させる事は出来ない。


言葉とか、間とか、雰囲気とか、直接的じゃないもの。
そんなモノによって思考が再開される。


不安っというか、怖いんだろう。
望んではいけない。

それは制約。

またそうなった時、次はもう無理だから。

だからそのLineを越えてはいけない。



毎日暑くて体調も微妙だ。
考えずに過ごしてると、物凄く空虚だ。

こんな生なら僕は要らない。


こういうので何度目だ。
僕は不倒翁じゃない。

歳月は全てに対して平等に過ぎる。

蹲ってる間にも、もがいてる間にも、泣いてても、悩んでる間にも。
全てに平等に過ぎる。

人間に与えられた唯一の平等のモノは、時間だけだ。

どんな人にも時間だけは平等に過ぎて行く。


そして、その過ぎた時間によって。
この世界では更に生きていくのを難しくする。


…。


暑い筈なのに、寒い。

腕を触ると冷たい。


何がしたいんだろ。
どうしたいのか、どうされたいのか、どう思われたいのか。

把握出来ない。

何も書かない方がいいんだろうけど。


そうしてる間に僕は消えちゃいそうだ。



夏が明けたらある人の一回忌だ。

そっちはどうですか?
楽になれましたか?





っと書いてる間に意識途絶えてたみたいだ。
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2B
2008年 07月 23日 (水) 21:25 | 編集
これはどうなるの? これでいいの?
点と点 結ぶ線になる
歪んだまま 引っ張ってみる
線と線 交わり離れる

古いカンバスの上 鉛筆で
震えながら書く手は汚れてく

綺麗なカーブ描こうとしてる
一周したら 重なり合える

そしてまたすれ違う
何度も同じ事繰り返す
いつかはそれが模様になって
美しい絵に見えるだろう

さよなら
また会おう
元気で
じゃあね


2B/MO'SOME TONEBENDER
Achzehn...
2008年 07月 18日 (金) 00:53 | 編集
なんだか皆元気ないないだね…。



寂しいね。




悲しいね。



(´・ω・`)
Münchhausen...
2008年 07月 13日 (日) 14:40 | 編集
言葉の中に深い意味を込めていたとしても。

それを分かるのはその言葉を用いた本人だけだ。


どうしようも無い汚い言葉で罵っていても、それは嘘でその言葉に愛を込めて居る事だってあるし。
甘ったるい在り得ない愛を説きながら、心底嫌いで憎んでる感情を込める事だってあるだろう。


眼に見えるものだけが全てじゃない。
眼に見えないものだけが全てでもない。





消え去りたい。



浮かぶ感情が一瞬で消えていってる。

消してるのか。
消えてるのか。

それが分からない。


苦しいのはもう嫌だ。

だから、やっぱり消していってるのかな。


感情と思考と行動はリンクする。

負に落ちた先は死だけだ。



消えて(消して)いくから残せない。
留めようとしても何だか莫迦らしくなってしまう。
それに何の意味があるのか。っとか。


調べ物してwikiで飛びまくってたらもう最初に何の事を書きたかったのかも忘れてしまった。
5年前のログ
2008年 07月 12日 (土) 05:24 | 編集
何も書いてないのに。
わざわざチェックしてくれてる人、ごめんなさい。
そして、ありがとうございます。


まぁ、検索で引っ掛かっただけってのが大部分そうだけど…。


何も書くコトが無いんですよね。
一番初めにネットで日記書いていた時。
僕はお粗末なHPを作っていて、その中にCGIで日記書いてて。



で、CGIのログを発見して。
ちょっと読み返してみようとしたらグチャグチャな形式だったから。
整理してHTML化させてちょっと読んでみた。


以下抜粋。




2003,10,9,Thu

とある本を読んで思ったんだけど・・・
夢の中で・・
草一つ生えない荒野を駆けずり回り
無数の犬の群れに追いかけられながら・・・
地面はキツイ勾配に成っていて、、追い詰められた先が
凄い高さの崖で・・・

もう逃げられない・・・って思ったときに
崖の向こうから恋人が呼ぶ・・・

迷ってる間にも犬に体を噛まれて
恋人が呼び続ける・・・

こっちに飛び込めって・・・
受け止めるからって・・・

そこで・・本の中の人物はその恋人を信じて飛び込む。
そしてカラダは生きたままココロが死ぬって設定だったんだけど・・・

ボクならどうだろう?っと思ってみたり・・・
恋人を信じて飛びつけるかな?って・・・

多分・・ボクは飛びつけない気がする・・・
そこまで信じれないと思う・・
勿論、相手を信じたいけどね・・・・
でも実際に相手が目の前に居たとしても、そこで誓ったとしても信じれないかもしれない・・・

口だけなら何とでもいえるし、表情や態度だってどうにでも出来るから・・・

相手の心の内を読めない限り信じれないだろう・・・ボクは・・・
信じて、信じた結果裏切られたヤだから信じないのかも・・・


貴方なら崖の向こうの恋人を信じて飛べますか?





2003,11,3,Mon,

・・・もぅちょいでボク18に成る訳なんですが・・
18年もよくこんな下らない人生を送ってきたなぁ~っと・・・


@5年程度生きたらもうイイです。
得に悔いはないです。
とっとと死にたい。

もうイヤなんだ。

こんな普遍的な生活は。
逃げてばっかりで

前に進まない。
進もうともしない。

それでも何かを求めてる。

頑張ってる人を見ても
言い訳して目を瞑ってやり過ごす。

挙句
妬んでる。

バカじゃない?
自分がヤラなかったから
自分が何も行動しよとさえ思わなかった

それ故の結果でしょ?

眼を見開いて

前を向いて

進むんだ

進んだ先には

きっと

望んだモノが在るから。

でもね・・

ホントは直ぐ近くに在るんだよ

手を伸ばせば触れられる程

近くに。

怖がってばっか居るから
眼をあけようとしないから
進もうとしないから
逃げてばっかりいるから
言い訳ばっかりしてるから

僕には見えないんだね。






僕は5年前から全く何も変わってない証拠だ。

10年前から何も変わってないんだけど、その頃の記録はないから。
これが最古の証拠だ。

メモライズに移る前の昔の日記。
知ってる人は居ないだろう。

上記のは抜粋だけど。

追記にて、丸ごと載せてみたので興味がある方はどうぞ。

ただ、テンションが若い…。
色々と、若さと痛さが溢れてる…。
Rewind
2008年 07月 07日 (月) 15:33 | 編集


久しぶりに、声を出さなきゃ抑えられない気分の悪さに襲われた。
Drei
2008年 07月 03日 (木) 23:18 | 編集
どの言葉がどんな地雷に変わってしまうのか。

それが分からなくて。
それが怖くて。

なんか書けない。

っていうのは言い訳で。




やっぱり何も浮かばないから何も書くコトが無いんだろう。



僕の今の日常の中には、文字にする価値もない。
チラシの裏にすら。


何の価値も無い。



生きたいとは全く思わないけど。

強く死にたいとも思えない。
死にたくない訳では無いけど。


悩んでないんだろう。きっと。



ただ生かされてるだけ。

ただ生存してるだけ。



そこに意味なんてモノは無い。




落ちたい訳でも上りたい訳でも無い。



諦めなのか。
受け入れてしまっているのか。
何の興味も無いのか。



思って苦しいのなら思わなければいい。
手に入らないのならば、全ての情報を閉ざせばいい。


人は知れば、求める。
知らなければ、求めようがない。
知らないから。



これ以上書いても。
それでどうした。
だからなんだ。

っとしか自分で思えないから。
ここまで。


結局、考えてると苦しくなるから考えないようにしてるだけだ。

なんだ。
やれば出来るんじゃないか。
そのままずっと考えずにただ生存してればいいさ。
Mr.ロンギヌス
2008年 07月 02日 (水) 04:24 | 編集
時間は確実に、着実に流れている。

確実に僕の周りは変化している。

ただ、変化が見えない僕には。

浦島太郎みたいな感覚だ。

気付いたら周りは全く違っていて。

独り茫然と立ち尽くす。



龍宮城の貴女は悪意を持ってしての玉手箱だったのだろうか?

もう少しあの場に居たら、玉手箱を開けた瞬間死んでいたのだろう。
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